A.AI-OCRの利用回数は翌月に繰り越されません。
例えば月100回でご契約されていて、80回しか利用されなかった場合、翌月に残りの20回が繰り越されるのではなく、翌月もAI-OCRの利用回数は100回のままです。
A.AI-OCRの利用回数は翌月に繰り越されません。
例えば月100回でご契約されていて、80回しか利用されなかった場合、翌月に残りの20回が繰り越されるのではなく、翌月もAI-OCRの利用回数は100回のままです。
A.はい、できます。
「F7:過去明細」をクリックすると、過年度の仕訳をコピーして当期の仕訳が入力できます。
「前期以前」を選択してデータ作成した場合は当期から過年度仕訳のコピーができますが、「当期」を選択してデータ作成した場合は、翌年度更新後から「F7:過去明細」が利用可能になります。
A.科目の追加・編集・削除は設定の科目設定から行えます。
また、科目の追加に上限はございません。
A.可能です。
YOJiTSUの「期首の処理>前期の仕訳取込」よりご操作いただくことで対応可能です
A.課金を止めるには、利用しない月の前月末までに削除手続きを完了する必要があります。
利用の有無にかかわらず、AI-OCRオプションは申し込み口数分課金される仕組みです。
そのため、たとえば11月に利用予定がない場合は、10月末までに削除手続きを行ってください。11月1日以降に削除手続きをした場合は、11月分も課金対象となりますのでご注意ください。
A.いいえ、該当の証憑ファイルは1ファイルのみで、複製はされていません。
A.はい、オプションは解約手続きを行わない限り自動継続となり、翌月以降も使用料が発生します。
そのため、オプションを1ヶ月のみご利用されたい場合は、お申込み月のうちに解約手続きを行っていただく必要がございます。
A.スキャン選択時はお使いのScanSnapの最大枚数まで一度に読み込ませられます。
ただし、「スキャン」ではなく「ファイルをアップロード」を選択されている時は、一度に上げられるファイルは最大20ファイルになります。
A.一度翌期繰越を行うと、取り消しはできません。
ただし、翌期繰越を行っても、KiCHOの上部にある「会計年度切替」ボタンをクリックすることで前期への切り替えができ、前期データへの入力は可能です。
また、前期データには「確定」という概念があり、前期を「確定」すると参照専用状態になり、仕訳の入力等を行うことができなくなります。もし、このケースに該当する場合は「期末の処理>決算確定>前期を未確定に戻す」を実行することで、前期データに入力が可能な状態に戻すことができます。
A. メールサポートを提供しています。
ご質問は24時間365日受け付けており、1~2営業日以内にメールにて回答いたします。
お問い合わせは製品の「ヘルプページ」内にあるお問い合わせボタンをご利用ください。また、ご相談内容に応じて、画面共有によるリモートサポートをご提案する場合もございます。